9-11-1 馬の子宮(馬は早春から初夏の繁殖季節に発情する季節繁殖動物です。サラブレッド種) |
9-11-2 馬の子宮(サラブレッド種) |
9-11-3 馬の子宮 |
9-11-4 馬の子宮内(分娩後まもないために、褐色組織が残っている、春に分娩すると、すぐに発情して、交配が行われる。) |
9-11-5 馬の発情期の外陰部 |
9-11-6 発情期の馬のライトニング(外陰部を開閉して陰核を露出させる行動。) |
9-12-1 山羊の品胎(133日目、山羊は通常宮阜が160〜180個ある)) |
9-12-2 綿羊の胎盤(宮阜が80〜100個ある) |
9-12-3 綿羊の胎盤(ホルマリン固定) |
9-12-4 山羊の胎盤(ホルマリン固定) |
9-12-5 猿の交尾行動 |
9−12−6 犬の後産(帯状胎盤といわれ、牛や山羊の多胎盤(宮阜胎盤)とは数も形も異なる。) |
![]() 9-12-7 牛の壊疽性乳房炎(乳房内に進入した細菌によって甚急性の炎症が乳管系や乳腺組織に起こり、組織が壊死したり、壊疽を起こす重症の病気) |
![]() s10 杉江 佶博士(着帽)、劉甦貴州農学院教授、相馬正主任研究官、包旭日干内蒙古大学校長、伊東寿夫長崎県技師(後列)、花田章博士(後列)、(1982.July,塩谷康生撮影) |
![]() s9 丹羽太左衛門岩手大学名誉教授とDr. W.T.K .Cheng(鄭 登貴、豚の体外受精研究),永井卓博士、斉藤秀一獣医師(左側) (1987.March, 塩谷提供) |
山口大学前教授、菅徹行博士が、主に農水省畜産試験場の研究において集められた、牛の繁殖学主体の画像資料です。大変貴重なものですので、ネット上で公開します。 9の項目に区分されています。 |
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[0] 写真で見る繁殖技術 |